微積で解いて得する物理 : 力学/電磁気学がスラスラ解ける

書誌事項

微積で解いて得する物理 : 力学/電磁気学がスラスラ解ける

細川貴英著

オーム社, 2009.3

タイトル別名

微積で解いて得する物理

得する物理 : 微積で解いて : 力学電磁気学がスラスラ解ける

タイトル読み

ビセキ デ トイテ トクスル ブツリ : リキガク デンジキガク ガ スラスラ トケル

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内容説明・目次

内容説明

受験生の気持ちを最も理解する著者による、至高の20講!物理の「ここが知りたかった」を余すことなく解説。

目次

  • 物理に微積を持ち込む3つの理由
  • アマチュアとプロフェッショナル
  • 微分と物理の切っても切れない関係
  • 積分で物理の美しさを覗いてみる
  • 微積の基本テクニックを使いこなす
  • 「運動方程式しかない」という話
  • 間違える訳がない「力の書き方」
  • 個性を発揮できる「座標のとり方」
  • 物理の世界観を変える「束縛条件」
  • 運動方程式の変形をマスターする
  • 微積の持つ本当の意味を理解する
  • 力学で得た知識の集大成「単振動」
  • 他分野と違うようでおなじ「円運動」
  • 力学を卒業するために必要な常識
  • 流れで理解する「電場」と「電位」
  • 理解すれば馴染める「コンデンサ」
  • やることはいつでも同じ「回路」
  • 左手は封印して右ねじを回す「磁場」
  • 微積の理解がモノを言う「電磁誘導」
  • 微積で最後の感動を味わう「交流」

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA8930568X
  • ISBN
    • 9784274502187
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    272p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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