ステークホルダーの経営学 : 開かれた社会の到来

書誌事項

ステークホルダーの経営学 : 開かれた社会の到来

大平浩二編著

中央経済社, 2009.5

タイトル別名

Corporations and their stakeholders in open society

タイトル読み

ステークホルダー ノ ケイエイガク : ヒラカレタ シャカイ ノ トウライ

大学図書館所蔵 件 / 124

この図書・雑誌をさがす

注記

参考文献あり

内容説明・目次

内容説明

株主・消費者・社員・取引先といったステークホルダーの視点を基に、法・ファイナンス・組織・社会・戦略・環境・国際化の諸側面を取り上げ企業経営を考える。

目次

  • 第1部 経営学の歴史と企業の発展(ドイツの経営学;アメリカの経営学;日本の経営学;現代社会と企業)
  • 第2部 現代企業とステークホルダー(Case パナソニック株式会社—経営理念の再解釈が原動力;Case GE—GE(ゼネラル・エレクトリック)社130年間の持続的成長の歴史;企業と株主—コーポレート・ガバナンス;企業と消費者—情報化社会の消費者;企業と社員—CSRと働き手;企業と取引先—供給業者と流通業者のマネジメント;企業とファイナンス—企業活動の財務的評価;企業と法—経営と法律の相克と調和;企業と組織—組織の性格と役割;企業と社会—企業と非営利組織とのかかわり;企業と戦略—開かれた組織の経営戦略;企業と環境—持続可能な社会のために;企業と国際化—企業の持続可能な国際化を目指して;結びにかえて—客観的な知識と開かれた社会へ向けて)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA90229614
  • ISBN
    • 9784502668609
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    3, 6, 311p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ