会計制度と実務の変容 : ドイツ資本会計の国際的調和化を中心として
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会計制度と実務の変容 : ドイツ資本会計の国際的調和化を中心として
森山書店, 2009.5
- タイトル別名
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会計制度と実務の変容 : ドイツ資本会計の国際的調和化を中心として
- タイトル読み
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カイケイ セイド ト ジツム ノ ヘンヨウ : ドイツ シホン カイケイ ノ コクサイテキ チョウワカ オ チュウシン ト シテ
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注記
参考及び引用文献・論文: p313-346
内容説明・目次
目次
- 近年の会計制度改革の変遷
- 会計制度形成へのEUにおけるデュープロセスの影響
- EU承認プロセスを巡るIAS/IFRS適用の会計実務への影響—DAX‐30の企業を中心とした分析
- 勘定体系と会計制度の整合性
- 会計制度の基礎
- 資本市場に向けた会計制度整備の前提
- 会計制度形成への影響要因
- コーポレート・ガバナンス改革が会計制度へ及ぼす影響
- 資本市場における上場企業の会計実務(1)—DAX‐30企業を中心として
- 資本市場における上場企業の会計実務(2)—M‐DAX企業を中心として
- 中小規模会社の個別決算書へのIAS/IFRS適用の影響—基準性の原則を巡って
- 商法会計における資本会計と実務—公会計から企業会計への移行を巡り
- 志本市場会計制度への移行期における資本会計
- 商法の現代法化における中小規模企業の会計制度
- 国際的会計基準(IAS/IFRS及びUS−GAAP)との調和に残された課題
「BOOKデータベース」 より

