「伝わる英語」習得術 : 理系の巨匠に学ぶ
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書誌事項
「伝わる英語」習得術 : 理系の巨匠に学ぶ
(朝日新書, 190)
朝日新聞出版, 2009.8
- タイトル別名
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伝わる英語習得術
- タイトル読み
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ツタワル エイゴ シュウトクジュツ : リケイ ノ キョショウ ニ マナブ
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内容説明・目次
内容説明
理系の人々が第一線で活躍するためには、否応なしに世界の共通言語である「英語」を使わざるを得ない。各分野のプロフェッショナルたちは、待ったなしの現場でわたり合うための英語力をどうやって身につけてきたのか。文系の英語の使い手である著者が、その理由に斬りこんでいく。
目次
- 1 理系の知の巨人たちに聞く(日本人の深層心理と英語(きたやまおさむ(精神科医・作詞家)))
- 世界の公用語はブロークン・イングリッシュ(小柴昌俊(物理学者))
- 日本人の脳のつくりと英語の関係(養老孟司(解剖学者))
- コミュニケーションのつぼ(日野原重明(医師))
- 「はじめに英語ありき」ではない(海堂尊(作家・病理医))
- こころをつかむ英語(隈研吾(建築家))
- 2 「伝わる英語」に変えるための勉強法
- すぐに使える場面別フレーズ
「BOOKデータベース」 より