幼児教育の原則 : 保育内容を徹底的に考える
著者
書誌事項
幼児教育の原則 : 保育内容を徹底的に考える
(双書新しい保育の創造)
ミネルヴァ書房, 2009.10
- タイトル読み
-
ヨウジ キョウイク ノ ゲンソク : ホイク ナイヨウ オ テッテイテキ ニ カンガエル
大学図書館所蔵 件 / 全224件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
倉橋惣三でさえ、現在のように子どもたちを早くから預かること、長時間保育や園児数の多さは予想できなかったことでしょう。父母の置かれている有り様も園のあり方も大きく変化してきています。保育の大切さは倍加しているのです。環境を通して行う保育内容5領域を幼稚園教育要領、保育所保育指針にそって、具体的に徹底的に考えていきます。
目次
- 第1章 幼児教育の4原則
- 第2章 フィールドベースのプロジェクト活動
- 第3章 保育内容・健康のとらえ方
- 第4章 保育内容・人間関係とは
- 第5章 保育内容・環境とは
- 第6章 保育内容・言葉のとらえ方
- 第7章 保育内容・表現とは
- 第8章 幼小連携のあり方
- 第9章 幼保の合同のあり方
- 第10章 保育者としての成長過程
- 第11章 実践的研究者のあり方
「BOOKデータベース」 より

