ケース・フォー・イスラエル : 中東紛争の誤解と真実

書誌事項

ケース・フォー・イスラエル : 中東紛争の誤解と真実

アラン・ダーショウィッツ著 ; 滝川義人訳

ミルトス, 2010.5

タイトル別名

The case for Israel

ケースフォーイスラエル

タイトル読み

ケース フォー イスラエル : チュウトウ フンソウ ノ ゴカイ ト シンジツ

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原著第2版の翻訳

内容説明・目次

内容説明

イスラエル非難、是か非か?シオニズムの起源にさかのぼり、アラブ・イスラエル紛争の諸問題が、初めて明快に解きほぐされる。

目次

  • イスラエルは植民地主義、帝国主義国家か?
  • ヨーロッパのユダヤ人がパレスチナ人を追い出したか?
  • シオニスト運動は、パレスチナ全域の植民化陰謀だったか?
  • バルフォア宣言は拘束力のある国際法か?
  • ユダヤ人はパレスチナを分かち合う気がなかった?
  • ユダヤ人は二国併存方式による解決を拒否してきた?
  • ユダヤ人はホロコーストを逆用した?
  • 国連の分割決議はパレスチナ人に不公平であった?
  • ユダヤ人はイスラエルとなる地域で少数派であった?
  • イスラエルがパレスチナ人を犠牲にしたのがアラブ・イスラエル紛争の根本因?〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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