書誌事項

進化の運命 : 孤独な宇宙の必然としての人間

サイモン・コンウェイ=モリス著 ; 遠藤一佳, 更科功訳

講談社, 2010.7

タイトル別名

Life's solution : inevitable humans in a lonely universe

進化の運命 : 孤独な宇宙の必然としての人間

タイトル読み

シンカ ノ ウンメイ : コドクナ ウチュウ ノ ヒツゼン トシテノ ニンゲン

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内容説明・目次

内容説明

人間はたまたま生まれたのか?生命は必ず“知性”にたどりつく!カンブリア紀生物研究の世界的権威が天文学から分子生物学、考古学まであらゆる知見を渉猟して明かす進化の本質。

目次

  • イースター島をめざして
  • あの大暗号のさらなる秘密
  • 至るところにネバネバ:生命は宇宙のさだめ?
  • 生命の起源:搾りだすのはスープか浅知恵か?
  • ただ一度の幸運?不思議な星、地球
  • みんな極端になっていく
  • 見る収斂
  • 宇宙人の収斂?
  • 人間型生物は地球人だけか?
  • 綴じられた進化:あまねく見られる收斂
  • 進化神学は可能か?
  • 最後に

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB0281873X
  • ISBN
    • 9784062131179
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    724p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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