どこにでも居る幾何 : アサガオから宇宙まで
著者
書誌事項
どこにでも居る幾何 : アサガオから宇宙まで
日本評論社, 2010.9
- タイトル別名
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幾何 : どこにでも居る : アサガオから宇宙まで
- タイトル読み
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ドコ ニ デモ イル キカ : アサガオ カラ ウチュウ マデ
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注記
参考文献: p[224]-[228]
内容説明・目次
内容説明
世の中には形があふれており、形には理由がある。そして形の理由を説明するのが幾何学という数学です。市民講座などで話してきた台本を幾何学的内容を中心にまとめました。
目次
- 第1部 どこを見ても数学が居る(数学は目の前にいる;数の世界;作図・美にひそむ数のひみつ;数が図形を支配する;心理学・構造主義;平行線は交わらないのか;変化を捉えよ;地図から宇宙へ;時間とは何か;アインシュタインの数学;数学は終っていない)
- 第2部 補講(暦学あれこれ;言い足りなかったこと)
「BOOKデータベース」 より

