重度・重複障がい児の発達と指導法 : 教材づくりと指導の実際
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重度・重複障がい児の発達と指導法 : 教材づくりと指導の実際
明治図書出版, 2010.9
- タイトル別名
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重度重複障がい児の発達と指導法
発達と指導法 : 重度・重複障がい児の
- タイトル読み
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ジュウド チョウフク ショウガイジ ノ ハッタツ ト シドウホウ : キョウザイズクリ ト シドウ ノ ジッサイ
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注記
参考・引用文献: p122
内容説明・目次
内容説明
障がいが重度で重複していると反応を示さず、表情も変わらないと思われがちだが、風船で口に触れればもぐもぐ動かしたり、足もとに玩具を持っていけば足で触ったり、蹴ったりする行動が見られることもある。重度・重複障がい児の教育を充実していくためには、関わり手である教師のはたらきかけそのものをもう一度考えてみる必要がある。本書では、子どもたちから学んだ知識や指導法、教材の工夫について、その一部を紹介した。
目次
- 第1章 重度・重複障がい児と教育
- 第2章 重度・重複障がい児の発達と学習—姿勢、感覚と運動、体の部分の役割
- 第3章 教材の製作と活用法
- 第4章 パソコン入力装置の製作と教材作成
- 第5章 自立活動と個別の指導計画
- 第6章 指導の実際
「BOOKデータベース」 より

