経済学的思考のすすめ
著者
書誌事項
経済学的思考のすすめ
(筑摩選書, 0010)
筑摩書房, 2011.1
- タイトル読み
-
ケイザイガクテキ シコウ ノ ススメ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全186件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p237-238
内容説明・目次
内容説明
経済学の専門家でない人の経済本がよく読まれることがある。多様な議論があるのはよいが、それがトンデモなく間違っている場合は問題である。インチキな経済解釈がまかり通れば、間違った経済政策が採用され、人々を不幸にしてしまう危険性があるからだ。本書では、経済学が演繹法を用いて思考し、それが生活のさまざまな場面で活用できることを、実例を挙げて解説する。
目次
- 第1章 シロウト経済学は花盛り
- 第2章 間違いだらけのシロウト経済学
- 第3章 経済学は演繹で考える
- 第4章 経済の基本原理
- 第5章 なぜ市場原理を重視するか
- 第6章 温かい心と冷静な頭脳で
- 第7章 経済モデルを検証する
「BOOKデータベース」 より