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自然の理・天地の理

鈴木修次編著

(漢詩漢文に学ぶ人生の指針 / 鈴木修次編著, 6)

東京書籍, 2011.8

タイトル別名

自然の理天地の理

タイトル読み

シゼン ノ コトワリ テンチ ノ コトワリ

大学図書館所蔵 件 / 49

注記

「漢詩漢文名言辞典」(昭和60年刊)の改題,再構成

関連年表: p296-302

内容説明・目次

目次

  • 第1章 自然の理・天地の理(仰いで以て天文を観、俯して以て地理を察す。;天烝民を生ず物有れば則有り;惟れ天地は万物の父母、惟れ人は万物の霊なり。;天は長く地は久し。天地の能く長く且つ久しき所以の者は、其の自ら生きざるを以てなり。;大器は晩成し、大音は希声、大象は無形、道は褒いにして無名なり。 ほか)
  • 第2章 四季(暦・春・夏・秋・冬)(二十四気・七十二候。;春には百花有り秋には月有り、夏には涼風有り冬には雪有り。;蟄虫咸動き、戸を啓きて始めて出ず。;池塘には春草生じ園柳には鳴禽変ず;雲霞海を出でて曙け梅柳江を渡りて春なり ほか)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB06376939
  • ISBN
    • 9784487805761
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    309p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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