インドネシアの学校と多文化社会 : 教育現場をフィールドワーク

書誌事項

インドネシアの学校と多文化社会 : 教育現場をフィールドワーク

金子正徳著

(京都文教大学文化人類学ブックレット, no. 6)

風響社, 2011.3

タイトル別名

Fieldwork

インドネシアの学校と多文化社会 : 教育現場をフィールドワーク

タイトル読み

インドネシア ノ ガッコウ ト タブンカ シャカイ : キョウイク ゲンバ オ フィールドワーク

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注記

参考文献: p51-52

本書をもっと理解するために: p52

内容説明・目次

目次

  • 1 地方にみる多文化の現在(ランプン州の背景;言語から見るランプン社会)
  • 2 インドネシアの学校と多文化(植民地期の学校世界;現代インドネシアの学校世界;教育内容)
  • 3 ランプン州における文化のまなび(「滅びゆく」言語を学ぶ;伝統的な刺繍を学ぶ;言語・文化の再生?)
  • 資料(インドネシアの地理的歴史的情報;植民地期の学校制度(初等教育);インドネシアの公教育制度;インドネシアにおける教育の諸相;ランプン文字;ランプンの小中学生の一日;インドネシア調査手続概要)

「BOOKデータベース」 より

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