超訳種の起源 : 生物はどのように進化してきたのか

書誌事項

超訳種の起源 : 生物はどのように進化してきたのか

チャールズ・ダーウィン著 ; 夏目大訳

(tanQブックス, 15 . 14歳の教室||14サイ ノ キョウシツ)

技術評論社, 2012.4

タイトル別名

On the origin of species by means of natural selection

種の起源 : 超訳 : 生物はどのように進化してきたのか

超訳種の起源 : 生物はどのように進化してきたのか : 14歳の教室

タイトル読み

チョウヤク シュ ノ キゲン : セイブツ ワ ドノヨウニ シンカ シテ キタ ノカ

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注記

参考文献: p244

年表: p245

内容説明・目次

内容説明

ダーヴィンの『種の起源』が出版されたのは1859年。ダーウィンの時代にくらべれば、科学・技術は長足の進歩をとげ、生物学における謎も多くが解明されてきた。しかし、いまなお『種の起源』が色あせないのは、生物進化における良質な理論であることはもちろん、そこにダーウィンの偉大なる科学者としての姿が読みとれるからだ。

目次

  • 人為選択
  • 「種」とは何か
  • 生存競争
  • 自然選択
  • 生物変化の法則
  • 学説の抱える問題
  • 本能
  • 雑種
  • なぜ化石が足りないのか
  • 生物の連続性
  • 生物の分布
  • 生物の分類
  • 結論
  • 付録 その後の進化論

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB08756511
  • ISBN
    • 9784774150048
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    245p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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