里子・里親という家族 : ファミリーホームで生きる子どもたち

書誌事項

里子・里親という家族 : ファミリーホームで生きる子どもたち

吉田菜穂子著

大空社, 2012.11

タイトル別名

里子里親という家族 : ファミリーホームで生きる子どもたち

タイトル読み

サトゴ サトオヤ トイウ カゾク : ファミリー ホーム デ イキル コドモ タチ

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内容説明・目次

目次

  • 交流期間が長かったひとみは…
  • 実母をつなぎ止めておきたい一心の純子(15歳)は…
  • 実母と酷似した生育歴の少年博之(16歳)は…
  • 実母との生活を夢見た少女和美(16歳)は…
  • 実父の厳しいしつけから放浪した少年信雄(16歳)は…
  • 知的障がいを持つ少年隆(8歳)は…
  • 「パパ・ママ」と呼んでくれた幼い兄弟祐一(4歳)祐二(2歳)は…
  • 家庭復帰後、行方がわからなくなった少女文香(15歳)は…
  • どこか憎めない激情型性格の少女未知子(15歳)は…
  • カルチャーショックを受けた一時保護委託の少年洋平(16歳)は…〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB11279603
  • ISBN
    • 9784283007970
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    199p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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