石牟礼道子 : 魂の言葉、いのちの海
著者
書誌事項
石牟礼道子 : 魂の言葉、いのちの海
(KAWADE道の手帖)
河出書房新社, 2013.4
- タイトル別名
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石牟礼道子 : 魂の言葉いのちの海
- タイトル読み
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イシムレ ミチコ : タマシイ ノ コトバ イノチ ノ ウミ
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注記
石牟礼道子略年譜: p188-191
主要著作一覧: p190-191
参考文献あり
内容説明・目次
目次
- 石牟礼道子全集未収録エッセイ(水俣から蘇りのための標しを;原田先生のご遺言)
- 座談 原点を書く(石牟礼道子;佐多稲子;土本典昭)
- 討議 たましい(魂・anima)への旅(石牟礼道子;伊藤洋典;岩岡中正;宮本久雄)
- 生命の痛々しい感覚と言葉(渡辺京二)
- 水俣と言葉の力(池澤夏樹)
- 三十八億年の生命の願い(緒方正人)
- いのちはいのち—石牟礼さんを読む(最首悟)
- わだっだっ、おおおわだっ、わだっだっ。(町田康)
- 死に負けない「生きる」行為—『アニマの鳥』(伊藤比呂美)
- 美しさようなあかかしゃん(季村敏夫)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
