書誌事項

C.クリステンセン経営論

クレイトン M.クリステンセン著 ; DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部編訳

ダイヤモンド社, 2013.7

タイトル別名

Harvard Business Review, Clayton M. Christensen on innovation

C. クリステンセン経営論

Cクリステンセン経営論

タイトル読み

C.クリステンセン ケイエイロン

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注記

『ハーバード・ビジネス・レビュー』(HBR) に掲載された著者の論文15本すべてを収録した完全版

その他のタイトルは標題紙裏による

内容説明・目次

内容説明

この二〇年間、破壊的イノベーションは次から次へと現れては狙い通りに標的を破壊していった。どうすれば健全に生き残ることができるのか。ハーバード・ビジネス・スクールの人気ナンバーワン教授クレイトン・M.クリステンセン教授、渾身のメッセージ。

目次

  • イノベーションのジレンマ—大企業が陥る「破壊的技術」の罠
  • 戦略再構築へのドライビング・フォース・マッピング—組織の方向性を繰り返し検証する
  • 「イノベーションのジレンマ」への挑戦—リーダー企業は「破壊的変化」にどう対処すべきか
  • 医療ビジネスのジレンマ—イノベーションと効率化の進行を阻むものは何か
  • シフトする収益源を先読みする—製品ライフサイクルに伴うバリューチェーンの変化
  • よい経営理論、悪い経営理論—マネジメント研究の正しい姿勢
  • セグメンテーションという悪弊—「ジョブ」に焦点を当てたブランド構築が必要
  • アグリーメント・マトリックス—合意度に基づいて変革手法を見極めるツール
  • 破壊的イノベーションで社会改革を実現する—現状投資に意味はない
  • 財務分析がイノベーションを殺す—投資価値評価がもたらす3つのバイアス〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB1291864X
  • ISBN
    • 9784478021347
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    viii, 421p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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