絵でわかる言語障害 : 言葉のメカニズムから対応まで
著者
書誌事項
絵でわかる言語障害 : 言葉のメカニズムから対応まで
学研メディカル秀潤社 , 学研マーケティング (発売), 2013.9
第2版
- タイトル別名
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言語障害 : 絵でわかる
- タイトル読み
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エ デ ワカル ゲンゴ ショウガイ : コトバ ノ メカニズム カラ タイオウ マデ
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注記
初版: 学研 2002年刊
第7刷(2021.1)の発売元: 学研プラス
引用・参考文献: p155
内容説明・目次
内容説明
基礎知識からコミュニケーション実践まで、簡潔な文章とイラストでわかりやすく解説。基礎知識と臨床知見が結びつき、よりわかりやすくなった改訂版。
目次
- 第1章 言葉とは(動物の言葉(動物も“言葉”をもっている;動物とコミュニケーションする試みが行われている);言語体系—音声言語だけが言葉ではない;言語モダリティー—言葉は“聞く”“話す”“読む”“書く”の4つの様式に分けられる ほか)
- 第2章 言語障害とその関連障害:種類と接し方(聴覚障害;構音障害;音声障害 ほか)
- 第3章 言語検査(聴力障害の検査—純音聴力検査と語音聴力検査を行う;構音障害の評価—スクリーニング検査で異常がみられたら精密検査を行う;構音障害の検査(発声発語器官—筋力、筋緊張、運動範囲、運動速度を調べる;声—呼吸の状態、声のコントロールを調べる;構音—単音節、単語、文レベルで検討する;プロソディー—発話速度、イントネーション、アクセント、リズムを評価する) ほか)
「BOOKデータベース」 より

