書誌事項

明治のこころ : モースが見た庶民のくらし = Soul of Meiji : Edward Sylvester Morse, his day by day with kindhearted people

小林淳一, 小山周子編著

青幻舎, 2013.9

タイトル別名

江戸東京博物館開館20周年記念特別展「明治のこころ -- モースが見た庶民のくらし」

江戸東京博物館開館20周年記念特別展明治のこころモースが見た庶民のくらし

Soul of Meiji : Edward Sylvester Morse, his day by day with kindhearted people

タイトル読み

メイジ ノ ココロ : モース ガ ミタ ショミン ノ クラシ

大学図書館所蔵 件 / 131

注記

展覧会カタログ

会期・会場: 2013年9月14日-12月8日:東京都江戸東京博物館

主催: 東京都歴史文化財団東京都江戸東京博物館, 朝日新聞社

英文併記

その他のタイトルは凡例による

寄稿: 三木美裕

モースの肖像あり

エドワード・シルベスター・モース略年譜: p198-201

資料・作品リスト: p202-215

スケッチリスト: p216-217

参考文献: p221

内容説明・目次

内容説明

豊かさより、便利さより、大切なものがあった。自然を愛し、ものを大切にし、日々を楽しみ、正直に生きる。大森貝塚の発見者として知られるモースが感動した130年前の日本。アメリカ最古のピーボディー博物館、ボストン美術館所蔵モース・コレクションより生活民具、写真、スケッチなど約600点を収録。

目次

  • 第1章 モースという人(来日前;日本との出会い)
  • 第2章 日本と日本人(よそおう;たべる;すまい;こども;あそぶ;いのる;あきない;なりわい)
  • 第3章 モースをめぐる人々(蜷川式胤との親交と陶器コレクション;モースをめぐる日米の人々;日本陶器の収集にかけた情熱)

「BOOKデータベース」 より

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