科学の世界のスケール感をつかむ

書誌事項

科学の世界のスケール感をつかむ

小谷太郎著 ; KAERUKOVA画

(Beret science)

ベレ出版, 2013.9

タイトル読み

カガク ノ セカイ ノ スケールカン オ ツカム

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注記

奥付のISBN: 9784860643674

内容説明・目次

内容説明

もしも地球がメロンの大きさだったら—月は、メロンから4メートル離れたウメ。太陽は?その他の惑星は?極大から極小まで、科学の世界の途方もないスケール感を、身近なものに例えながら、豊富なイラストで「体感」し、「つかんで」いきます。

目次

  • 1部 大きいスケール(もしも地球がメロンの大きさだったら;もしも太陽系が顕微鏡で見るサイズだったら;もしも地球が1円玉より軽かったら;もしも地球の公転速度が自転車の速さだったら;もしも宇宙的猛スピードで矢が飛んだら)
  • 2部 小さいスケール(もしも原子核がパチンコ玉の大きさだったら;もしも花粉の粒が100トンだったら;もしも水素原子の重さが子供の体重くらいだったら;地面だって成長している;生き物の速さと細胞の速さ)
  • 3部 時のスケール(もしも宇宙のはじまりから現在までを1年に縮めたら)

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB13547907
  • ISBN
    • 9784860643676
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    213p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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