こころの病への発達論的アプローチ : DIRモデルに基づいた理解と関わり
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書誌事項
こころの病への発達論的アプローチ : DIRモデルに基づいた理解と関わり
創元社, 2014.8
- タイトル別名
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Overcoming anxiety, depression, and other mental health disorders in children and adults : a new roadmap for families and professionals
- タイトル読み
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ココロ ノ ヤマイ エノ ハッタツロンテキ アプローチ : DIR モデル ニ モトズイタ リカイ ト カカワリ
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注記
監訳: 広瀬宏之
参考文献: p192
内容説明・目次
内容説明
不安障害、抑うつ、ADHD、強迫症状、行為障害、境界例、パーソナリティ障害、双極性障害など、子どもから大人まで、具体的な実践例を示しつつ専門家、家族、友人、周囲の人がチームで進めるこころの病への包括的援助。
目次
- 生物学的資質と環境との相互作用について—DIRモデルとは
- 感情の発達をうながす環境とは
- より高度の思考を導く環境とは
- ノンバーバルコミュニケーションの重要性
- 不安障害
- 抑うつ
- ADDやADHDなど、注意の問題
- 強迫症状
- 行為障害
- 境界例
- さまざまなパーソナリティ障害
- 双極性障害
- 依存行為と物質乱用
- トラウマの影響
- 記憶喪失
- アスペルガー症候群
「BOOKデータベース」 より
