ロバート・メイナード・ハッチンズの生涯と教育哲学
著者
書誌事項
ロバート・メイナード・ハッチンズの生涯と教育哲学
近代文藝社, 2014.10
- タイトル別名
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Robert Maynard Hutchins
ロバートメイナードハッチンズの生涯と教育哲学
- タイトル読み
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ロバート・メイナード・ハッチンズ ノ ショウガイ ト キョウイク テツガク
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注記
Reference books: p443-460
内容説明・目次
内容説明
30歳の若さでシカゴ大学総長に就任して以来、50年にわたりアメリカ国民の知的生活・道徳的勇気を鼓舞し続けた天才、ロバート・メイナード・ハッチンズ博士。アメリカ原子爆弾研究の総括責任者として、広島・長崎への原爆投下を阻止できなかった衝撃により、「世界政府」による平和を希求するに至る—。
目次
- 第1部 ハッチンズの生涯(生い立ちとオバーリン(Oberlin)時代;兵役に就く;Yale大学法学部 ほか)
- 第2部 ハッチンズの教育哲学(Great Booksを通じての自由学芸(liberal arts)の習得;ハッチンズの教育哲学;ハッチンズの文化秩序観 ほか)
- 第3部 ハッチンズの教育哲学の評価(Louis J.A.Mercierの批判;Paul L.Essetの批判;Ruth Strangの批判 ほか)
「BOOKデータベース」 より
