戦後70年世界経済の歩み
著者
書誌事項
戦後70年世界経済の歩み
(池上彰の「経済学」講義, 歴史編)
KADOKAWA, 2015.1
- タイトル別名
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戦後70年 : 世界経済の歩み
- タイトル読み
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センゴ 70ネン セカイ ケイザイ ノ アユミ
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注記
愛知学院大学で2014年前期に行われた「経済学特講」をもとに加筆・再構成したもの
編集: 角川マガジンズ
内容説明・目次
内容説明
戦後社会の歴史と仕組みを経済の視点から読み解く池上彰の「経済学」講義。東西冷戦、日本の戦後の歩みなど、歴史に学ぶことで未来が見える。愛知学院大学2014年講義書籍化!第1弾。
目次
- プロローグ 経済学を学ぶということ
- 1 経済、そして経済学とはそもそも何か
- 2 廃墟から立ち上がった日本
- 3 東西冷戦の中の日本
- 4 日本はなぜ高度経済成長を実現できたのか
- 5 高度経済成長の歪み—公害問題が噴出した
- 6 バブルが生まれ、はじけた
- 7 社会主義の失敗と教訓—ソ連、東欧、北朝鮮
- 8 中国の失敗と発展
「BOOKデータベース」 より
