生と死を考える : 宗教学から見た死生学

書誌事項

生と死を考える : 宗教学から見た死生学

宇都宮輝夫著

(北大文学研究科ライブラリ, 8)

北海道大学出版会, 2015.3

タイトル読み

セイ ト シ オ カンガエル : シュウキョウガク カラ ミタ シセイガク

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注記

参考文献: p233-240

内容説明・目次

目次

  • 第1章 人生の受容との受容—老いゆく人生に向かいあいて気張りもせず絶望もせず
  • 第2章 わずかばかりの勇気もて、死を迎えるを得ば—受容と絶望のはざまで死への道を求めて
  • 第3章 生まれて愛して死んでゆく、なんの不服があろうか—生の意味の根底を求めて
  • 第4章 死生観を学ぶこと、生死への勇気を得ること
  • 第5章 死を前にした人への心のケア—スピリチュアル・ケアと宗教
  • 第6章 死別によって生に意味を見失う—立ち直る力
  • 第7章 生と死を考える

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB1827810X
  • ISBN
    • 9784832933903
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    札幌
  • ページ数/冊数
    ix, 240, 2p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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