バッハの四兄弟 : フリーデマン、エマヌエル、フリードリヒ、クリスティアン : 歴史と現代に響く音楽

書誌事項

バッハの四兄弟 : フリーデマン、エマヌエル、フリードリヒ、クリスティアン : 歴史と現代に響く音楽

久保田慶一著

(オルフェ・ライブラリー)

音楽之友社, 2015.3

タイトル別名

フリーデマン、エマヌエル、フリードリヒ、クリスティアン歴史と現代に響く音楽

フリーデマンエマヌエルフリードリヒクリスティアン

タイトル読み

バッハ ノ ヨンキョウダイ : フリーデマン エマヌエル フリードリヒ クリスティアン : レキシ ト ゲンダイ ニ ヒビク オンガク

大学図書館所蔵 件 / 79

注記

本書で使用するバッハ四兄弟の作品目録: p [12]

バッハの4兄弟の関連年表: 巻末p4-10

内容説明・目次

目次

  • 兄弟の絆と離散(偉大な父のもとに生まれて;時代と社会を共有して)
  • ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ(歴史と現代におけるフリーデマン;クラヴィーア音楽の伝統と革新;教会カンタータにおける伝統の継承)
  • カール・フィーリップ・エマヌエル・バッハ(歴史と現代におけるエマヌエル;多感化されるクラヴィーア音楽;チャレンジする室内楽;マルチメディアの協奏曲;パッチワークのような受難曲)
  • ヨハン・クリストフ・フリードリヒ・バッハ(歴史と現代におけるフリードリヒ;宗教音楽の隠れた継承者;古典派の響き;バッハ一族として)
  • ヨハン・クリスティアン・バッハ(歴史と現代におけるヨハン・クリスティアン;学習成果としての宗教曲;教会で演奏された交響曲)

「BOOKデータベース」 より

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