A-LiSM (エーリズム) : 通訳学校で開発!「暗記」を超えたスゴイ!英語スピーキング練習法
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A-LiSM (エーリズム) : 通訳学校で開発!「暗記」を超えたスゴイ!英語スピーキング練習法
朝日出版社, 2016.7
- タイトル別名
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Active listening and speaking method
A-LiSM : 通訳学校で開発暗記を超えたスゴイ英語スピーキング練習法
英語スピーキング練習法A-LiSM
- タイトル読み
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エーリズム : ツウヤク ガッコウ デ カイハツ!「アンキ」オ コエタ スゴイ!エイゴ スピーキング レンシュウホウ
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内容説明・目次
内容説明
通訳の訓練法をもとに考察された、実践的でダイナミックな練習法。ネイティブの指導なしで「インプット」→「アウトプット」につなげられる。映画・スピーチ・ニュースなどの教材で、初心者も無理なくついて行ける。英語を“使う”状況を作る。
目次
- 1 「A‐LiSM」とは—耳から入った英語を“自分の言葉”で話すための画期的なメソッド(英語が上達しない“3つの原因”;“やりがい”のある英語学習法の条件;スピーキングに特化した「A‐LiSM」)
- 2 お手本を真似てみる—シャドーイングで「英語の音」を聞き取って発音する(スピーキングの上達を阻む「わな」;なぜ、リピーティングではダメなのか;「シャドーイング」するときの注意点;聞き取るためのサイレント・シャドーイング;アクティブ・シャドーイングでスピーキング練習)
- 3 “自分の言葉”で伝えてみる—「A‐LiSM」で聞いた内容をアウトプットする(A‐LiSMはアウトプットのための練習;英文を無理に暗記する必要はない;サマリー(要約)するときのポイント)
- Reproduction Practice +A—応用力を養うトレーニング(「耳」で聞いた内容を「口」に出す—再生練習(Reproduction Practice);「表現」を変えて言ってみる;「時系列の表現」の練習;情報を大きくまとめる練習;比較の表現の練習;「原因と結果」の表現の練習)
- Reproduction Practice +B—表現のバリエーションを増やす練習(「物の位置関係」の表現;自己紹介の表現;敬意を表す表現;要求を表す表現)
「BOOKデータベース」 より
