循環器診療に活かす心臓血管解剖学
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書誌事項
循環器診療に活かす心臓血管解剖学
メジカルビュー社, 2016.10
- タイトル別名
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Cardiovascular anatomic pathology for cardiologists
- タイトル読み
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ジュンカンキ シンリョウ ニ イカス シンゾウ ケッカン カイボウガク
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注記
欧文タイトルは標題紙裏による
内容説明・目次
内容説明
診断・検査・治療に必須の心・血管の解剖を鮮明写真で徹底理解。動画でさらに立体的な理解を深める心・血管解剖の決定版。
目次
- 1 ウォームアップ:心血管疾患の診断・治療に必要な正常形態の理解(臨床心臓解剖学への誘い—Living Heart Anatomy;ヒト心筋と血管の組織構造;両心房の肉眼的構造;両心室の肉眼的構造;弁の構造(房室弁、動脈弁);冠動脈(抹消構造まで)の支配領域;刺激伝導系の構造)
- 2 治療に必要な基礎知識:心・血管疾患の検査、治療時に必要な解剖学(カテーテル手技に必要な血管の解剖学;ペースメーカリードの装着に関して)
- 3 代表的な心血管疾患(虚血性心疾患、冠動脈;弁膜症、感染性心内膜炎、人工弁の異常;特発性心筋症;大動脈硬化症(粥状硬化症)、大動脈解離と大動脈瘤;血管炎(炎症性大動脈疾患);肺高血圧症)
「BOOKデータベース」 より
