超監視社会 : 私たちのデータはどこまで見られているのか?

書誌事項

超監視社会 : 私たちのデータはどこまで見られているのか?

ブルース・シュナイアー著 ; 池村千秋訳

草思社, 2016.12

タイトル別名

Data and Goliath : the hidden battles to collect your data and control your world

超監視社会 : 私たちのデータはどこまで見られているのか

タイトル読み

チョウ カンシ シャカイ : ワタクシタチ ノ データ ワ ドコマデ ミラレテ イル ノカ

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注記

原注及び資料は出版社ウェブサイトで公開

内容説明・目次

内容説明

フリーメール・SNS・ゲーム・アプリ—、あなたの行動は、どんどん漏れています!今すぐ、ネットの履歴を消さずにはいられない…。情報セキュリティの世界的権威による最新作、待望の邦訳!

目次

  • 第1部 私たちの超監視社会(情報化時代の「排ガス」;監視されるデータ;分析されるデータ;監視ビジネス;国家の監視と統制;官民監視パートナーシップ)
  • 第2部 なにが脅かされるのか?(政治的自由と正義;公平で平等なビジネス;企業の競争力;プライバシー;安全)
  • 第3部 超監視社会への対抗策(原則;国家に関する提案;企業に関する提案;私たちができること;新しい社会規範)

「BOOKデータベース」 より

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