ヘルスコミュニケーション : 健康行動を習慣化させるための支援
著者
書誌事項
ヘルスコミュニケーション : 健康行動を習慣化させるための支援
(早稲田大学エウプラクシス叢書, 001)
早稲田大学出版部, 2016.12
- タイトル別名
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Health communication : support for an habital practice in healthy behavior
ヘルスコミュニケーション方略を用いた地域住民の健康行動変容
- タイトル読み
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ヘルス コミュニケーション : ケンコウ コウドウ オ シュウカンカ サセル タメ ノ シエン
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注記
その他タイトルは標題紙裏による
早稲田大学学位審査論文 博士(人間科学) 「ヘルスコミュニケーション方略を用いた地域住民の健康行動変容」 (2014年) をもとに大幅に加筆・修正したもの
参考文献: p175-199
英文要旨: p205-206
内容説明・目次
目次
- 第1部 健康づくりとヘルスコミュニケーション(健康の実現と健康行動;ヘルスコミュニケーションという視点;ヘルスコミュニケーションの方法と実際)
- 第2部 ヘルスコミュニケーションプログラムの開発と評価(ヘルスコミュニケーション介入の準備;ヘルスコミュニケーションの理論・モデル;行動変容技法の活用;健康情報媒体の開発;効果の評価と改善の実施)
- 第3部 地域におけるヘルスコミュニケーションの実践(研究室と現場をつなぐ橋渡し;健康課題を把握するフォーマティブリサーチとプログラム開発;健康診査におけるニューズレターの配布;中高年住民を対象とした健康づくり介入;キャンペーン型ヘルスコミュニケーションの評価;ときがわ町におけるヘルスコミュニケーションの成果と課題;本書のまとめにかえて—研究と実践の狭間で)
「BOOKデータベース」 より
