学習者中心の教育 : アクティブラーニングを活かす大学授業
著者
書誌事項
学習者中心の教育 : アクティブラーニングを活かす大学授業
勁草書房, 2017.3
- タイトル別名
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Learner-centered teaching : five key changes to practice
- タイトル読み
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ガクシュウシャ チュウシン ノ キョウイク : アクティブ ラーニング オ イカス ダイガク ジュギョウ
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注記
"Learner-centered teaching : five key changes to practice"2版 (c2013) の翻訳
監訳: 関田一彦, 山崎めぐみ
参考文献: p279-292
人名索引・事項索引: p297-303
内容説明・目次
内容説明
自立した学習者の育成に向けて、実践者が心すべき5つのポイントとは何か。生涯学び続ける構えを育てるための、学習者中心の授業法や授業デザインを詳細に記述し、大学教育や授業者が今後目指すべき方向性を示唆する。
目次
- 第1部 学習者中心のアプローチの基礎(学習者中心の大学教授法:その由来と起源;研究:学習者中心のアプローチが機能する証拠)
- 第2部 実践への5つの変化(教員の役割;力の均衡;科目内容の役割;学習への責任;評価の目的とプロセス)
- 第3部 学習者中心のアプローチの導入(抵抗への対応;開発的アプローチの採用)
「BOOKデータベース」 より