百年の女 : 『婦人公論』が見た大正、昭和、平成
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書誌事項
百年の女 : 『婦人公論』が見た大正、昭和、平成
中央公論新社, 2018.6
- タイトル別名
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百年の女 : 婦人公論が見た大正昭和平成
- タイトル読み
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ヒャクネン ノ オンナ : 『フジン コウロン』ガ ミタ タイショウ ショウワ ヘイセイ
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内容説明・目次
内容説明
女の公と私、上半身と下半身を見つめ続けた大正5年からのバックナンバー1400冊余に、あの酒井順子が挑んだ!ドラマチックにしてパワフル、これぞ日本女性の履歴書。
目次
- 大正の爛熟—大正5年〜15年(創刊前夜;女の心得、説くのは男? ほか)
- 昭和娘の気質—昭和元年〜21年(変わりゆく女性美の基準;令嬢から荷馬車輓の娘まで ほか)
- 戦後の希望—昭和22年〜39年(憲法は宝の持ち腐れ?;冷戦と浮かれた若者 ほか)
- リブの挑戦—昭和40年〜63年(ゆらいできた「幸福」の形;青春の只中を生きる日本 ほか)
- 平成の分かれ道—平成元年〜28年(「女の時代バブル」が到来;女の人生、ロールモデルは? ほか)
「BOOKデータベース」 より