日本を動かした50の乗り物 : 幕末から昭和まで
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書誌事項
日本を動かした50の乗り物 : 幕末から昭和まで
原書房, 2018.11
- タイトル別名
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50の乗り物 : 日本を動かした
- タイトル読み
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ニホン オ ウゴカシタ 50 ノ ノリモノ : バクマツ カラ ショウワ マデ
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注記
参考文献: p233-237
内容説明・目次
内容説明
幕末から昭和にかけて、日本の歴史的瞬間に立ち会った50の乗り物。技術的側面とともに社会にどのように作用したかを解説。貴重写真・図版多数収録!!
目次
- 幕末(「くるま」の登場—車輪が広く使われるようになる;鳳凰丸—洋式大型船自力建造の先駆け ほか)
- 明治(人力車—「文明開化」を下から支えた貧困層;1号機関車—時期尚早論、資金調達への反対論を乗り越えて ほか)
- 大正(巡洋戦艦 金剛—新造戦艦として最後の海外建造;陸軍、トラックの国産に挑戦する—甲号自動貨車の誕生 ほか)
- 昭和戦前(ダットサン—自動車量産への足掛かり;氷川丸—シアトル航路の主 ほか)
- 昭和戦後(国鉄80系電車—長距離列車の電車化;ダイハツ・ミゼット—個人商店の頼みの綱 ほか)
「BOOKデータベース」 より

