相手は変えられないならば自分が変わればいい : マインドフルネスと心理療法ACT (アクト) でひらく人間関係

書誌事項

相手は変えられないならば自分が変わればいい : マインドフルネスと心理療法ACT (アクト) でひらく人間関係

ラス・ハリス著 ; 岩下慶一訳

筑摩書房, 2019.5

タイトル別名

相手は変えられない : ならば自分が変わればいい : マインドフルネスと心理療法ACTでひらく人間関係

ACT with love : stop struggling, reconcile differences, and strengthen your relationship with acceptance and commitment therapy

タイトル読み

アイテ ワ カエラレナイ ナラバ ジブン ガ カワレバ イイ : マインドフルネス ト シンリ リョウホウ アクト デ ヒラク ニンゲン カンケイ

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注記

原著 (c2009) の翻訳

お勧めの本と参考文献: p282-283

内容説明・目次

内容説明

もしかしてあなたは、パートナーとの関係に悩んでいるのではないだろうか?こうしてくれればいいのに、あれをやめてほしいのだが、と思いはさまざまだろう。でも相手は変わってくれない。ではどうするか。著者のラス・ハリスはマインドフルネスと行動心理学から生まれた画期的な心理療法ACTを使って、こうした悩みから逃れる道を示していく。

目次

  • はじめに 恋愛とは骨の折れるもの
  • 第1部 素晴らしい愛が台無しに(恋愛はミッション・インポッシブル?;あなたが抱えている問題は何か?)
  • 第2部 誓いを立てる(続けるべきか、別れるべきか?;タンゴは二人でないと踊れない?)
  • 第3部 良い関係を作ろう(傷ついているのは相手も同じ;誰もがコントロールフリーク;自分の心を覗いてみよう ほか)

「BOOKデータベース」 より

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