EBPMの経済学 : エビデンスを重視した政策立案 Economic thinking for evidence-based policy making

書誌事項

EBPMの経済学 : エビデンスを重視した政策立案 = Economic thinking for evidence-based policy making

大橋弘編

東京大学出版会, 2020.2

タイトル読み

EBPM ノ ケイザイガク : エビデンス オ ジュウシ シタ セイサク リツアン

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注記

参考文献: 各章末

内容説明・目次

目次

  • 総説 EBPMを政策形成の現場で役立たせるために
  • 第1章 教育政策におけるEBPM—データベースの構築によるエビデンスの蓄積と活用
  • 第2章 労働政策におけるEBPM—労働政策決定の正統性との関連から
  • 第3章 医療・介護政策におけるEBPM—医療費適正化政策の施策効果を検証する
  • 第4章 交通・社会資本政策におけるEBPM—費用便益分析の一層の活用を
  • 第5章 課税政策におけるEBPM—労働所得税とマイクロシミュレーションの活用を中心に
  • 第6章 電力政策におけるEBPM—供給安定性に焦点をあてて
  • 終章 政策立案の力を研鑽できる場の構築を目指して

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB29787273
  • ISBN
    • 9784130402910
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xii, 359p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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