詩人・木下夕爾
著者
書誌事項
詩人・木下夕爾
翰林書房, 2020.7
- タイトル別名
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詩人木下夕爾
- タイトル読み
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シジン キノシタ ユウジ
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収録内容
- 『田舎の食卓』のイメージと身体
- 『生れた家』の〈現実〉
- 『昔の歌』の〈戦後〉
- 『晩夏』の俳句的空間
- 『児童詩集』の方法
- 『笛を吹くひと』の〈不在〉
- 「生きられる」晩年
内容説明・目次
内容説明
詩人・木下夕爾は、詩と俳句を手放さずに生きた。東京・御幸村・広島/戦前・戦後、その先へ。夕爾が遺した一筋の光を辿る。
目次
- 第1章 『田舎の食卓』のイメージと身体
- 第2章 『生れた家』の“現実”
- 第3章 『昔の歌』の“戦後”
- 第4章 『晩夏』の俳句的空間
- 第5章 『児童詩集』の方法
- 第6章 『笛を吹くひと』の“不在”
- 第7章 「生きられる」晩年
「BOOKデータベース」 より
