テレワーク時代のメール術 : 評価される人は1通のメールで仕事が終わる

書誌事項

テレワーク時代のメール術 : 評価される人は1通のメールで仕事が終わる

平野友朗著

WAVE出版, 2020.10

タイトル別名

Email techniques in the age of telework

タイトル読み

テレワーク ジダイ ノ メールジュツ : ヒョウカ サレル ヒト ワ 1ツウ ノ メール デ シゴト ガ オワル

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注記

多すぎるオンライン打ち合わせ、大量のメール処理、サボっていると思われないか不安…。テレワークの悩みはメールで解決できる! テレワークでも円滑にコミュニケーションを取り、生産性を高めるメールの使い方を紹介する。

内容説明・目次

内容説明

“多すぎるオンライン打ち合わせ”“大量のメール処理”“サボっていると思われないか不安”テレワークの悩みはメールで解決できる。速く・確実に伝え、相手を理解・フォローし、仕事を管理。報告・連絡・相談が変わります。

目次

  • 序章 テレワークだからこそメールを活用(テレワークの肝はコミュニケーション;メールで「伝える」「理解する」「管理する」)
  • 第1章 速く・確実に伝えるメールの書き方(メールに上手な文章は不要;送る目的を決める ほか)
  • 第2章 振り回されないメール処理の仕方(不安になったら「かもしれない」を考える;思い込みや決めつけで失敗しない方法 ほか)
  • 第3章 仕事を管理するメールコミュニケーション(「報告・連絡・相談」で上司の信頼を得る;朝1通のメールを習慣化する ほか)
  • 第4章 主導権を握るメール交渉術(二人からの業務指示への対処方法;催促は、1分1秒を過ぎたときに ほか)

「BOOKデータベース」 より

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