池上彰と考える「死」とは何だろう

書誌事項

池上彰と考える「死」とは何だろう

池上彰著

KADOKAWA, 2021.3

タイトル別名

池上彰と考える死とは何だろう

タイトル読み

イケガミ アキラ ト カンガエル シ トワ ナンダロウ

大学図書館所蔵 件 / 41

この図書・雑誌をさがす

注記

どのような状態が「死」なのか。人はなぜ死ぬのか。「死ぬとき」に何が起こるのか。池上彰とともに「死」について、「自分の生き方」について考える。釈徹宗との対談、世界のお葬式を綴ったコラムも収録。

主要参考文献: p211-213

内容説明・目次

内容説明

誰もが迎えることになる「死」についての知識を深めることは、「自分の生き方」について深く考える作業となる。池上彰とともに「死」を考える一冊。

目次

  • 第1章 そもそも「死」って何だろう
  • 第2章 人はなぜ死ぬのだろうか
  • 第3章 宗教でこんなに違う「死生観」
  • 第4章 「死ぬとき」に起こること
  • 第5章 「突然の別れ」と向き合う
  • 第6章 「死」をめぐる質問にお答えします

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC05811257
  • ISBN
    • 9784041097588
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    213p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ