オードリー・タン : 日本人のためのデジタル未来学
著者
書誌事項
オードリー・タン : 日本人のためのデジタル未来学
ビジネス社, 2021.4
- タイトル別名
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オードリータン : 日本人のためのデジタル未来学
- タイトル読み
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オードリー・タン : ニホンジン ノ タメ ノ デジタル ミライガク
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内容説明・目次
内容説明
AI、DXからダイバーシティまで「オードリー流デジタル入門」。
目次
- 第1章 「未来」をゼロからつくり上げる独創思考(学校へ行く時間をムダにするより、インターネットを通じて学ぶほうがいい;自分はパイプ役をしただけで、マスクマップをつくったのはプログラマーたち ほか)
- 第2章 「自由」をつかみ取るために必要な共鳴思考(徹底して自由を尊重する家庭だったからこそ、いまの私があるのです;なんで、みんなと同じことをしなきゃいけないの? ほか)
- 第3章 「危機」を即座にチャンスに変える加速思考(前例や慣習に囚われ、限られた人たちだけで進めていたら、デジタル革命は間違いなく不可能でしょう;デジタルを使える人間だけがDXに取り組んでも、成功はおぼつかない ほか)
- 第4章 「能力」を最大限に引き出す多元思考(実際、2歳とか3歳の子どもというのは非常に創造的なのですが…文化や業界、年齢などの違いは、私たちがお互いに協力するうえで、実はハードルにはなりません ほか)
- 終章 オードリー流思考術+台湾的柔軟性=日本の未来サバイバル戦略(デジタルの世界で花開いた台湾の“柔軟性”;ハッカーたちが大事にする「公開・透明・協力」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

