わたしの居場所、このまちの。 : 制度の外側と内側からみる第三の場所
著者
書誌事項
わたしの居場所、このまちの。 : 制度の外側と内側からみる第三の場所
(文化とまちづくり叢書)
水曜社, 2021.6
- タイトル別名
-
The third place
わたしの居場所このまちの : 制度の外側と内側からみる第三の場所
- タイトル読み
-
ワタシ ノ イバショ コノ マチ ノ : セイド ノ ソトガワ ト ウチガワ カラ ミル ダイ3 ノ バショ
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注記
参考文献・資料・ウェブサイト: p260-264
内容説明・目次
内容説明
ただ、居るだけでいい—“外の人”は、どのようにして“内の人”になるか。“主(あるじ)”はどのように迎えるのか。既存の制度や枠組みでは対応できない要求に応え、開かれてきた場所は来る人、居る人、往(ゆ)く人。
目次
- 第1部 居場所の姿(5つの居場所;親と子の談話室・とぽす;下新庄さくら園;ひがしまち街角広場;居場所ハウス;実家の茶の間・紫竹)
- 第2部 居場所の可能性(居場所をめぐる小史;制度化における機能の先行;居場所に備わってくる機能;要求への対応により育つ理念;利用・参加ではなく居られる場所;居場所を支えることの可能性)
「BOOKデータベース」 より