小学校高学年 発達障害が映す子どもたち : 症状の本性が見えてくる
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書誌事項
小学校高学年 発達障害が映す子どもたち : 症状の本性が見えてくる
(シリーズ・症例が語る「発達障害」 / 崎濱盛三著, 3)
ミネルヴァ書房, 2021.8
- タイトル別名
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小学校高学年発達障害が映す子どもたち
発達障害が映す子どもたち : 小学校高学年 : 症状の本性が見えてくる
- タイトル読み
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ショウガッコウ コウガクネン ハッタツ ショウガイ ガ ウツス コドモ タチ : ショウジョウ ノ ホンショウ ガ ミエテ クル
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注記
主要参考文献: p302-303
内容説明・目次
内容説明
「発達検査」で測れない思春期の隠されたこころ。精神科医が診るこころと身体。
目次
- 序章 小学校高学年に学ぶ
- 第1章 発達検査って何?—支援や診断への大きなヒントを見る(発達検査、しています;数値以外の情報;心理検査は導きの糸 ほか)
- 第2章 起立性調節障害の落とし穴—隠れている自閉スペクトラム症(治療の焦点;起立性調節障害;身体表現性自律神経機能不全 ほか)
- 第3章 症例集—小学校高学年が映す世界(小学校四年生;小学校五年生;小学校六年生)
- 終章 「子どもたち」のために出来ること
- 資料 遠い風景—事件となった事例
「BOOKデータベース」 より

