マインドフルネス認知療法を教えるということ : 実践の体現と瞑想的対話 (インクワイアリ)
著者
書誌事項
マインドフルネス認知療法を教えるということ : 実践の体現と瞑想的対話 (インクワイアリ)
北大路書房, 2021.7
- タイトル別名
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Mindfulness-based cognitive therapy : embodied presence and inquiry in practice
マインドフルネス認知療法を教えるということ : 実践の体現と瞑想的対話
- タイトル読み
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マインドフルネス ニンチ リョウホウ オ オシエル トイウ コト : ジッセン ノ タイゲン ト インクワイアリ
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注記
監訳: 高橋美保
はしがき: ジンデル・シーガル
参考文献: p282-287
内容説明・目次
内容説明
プログラムの「核」となる「マインドフルなあり方の体現」と「問いかけ」を、教える際の有益な枠組みや対話・ガイダンス例等とともに学べる。MBCTの中心的研究者らが贈る心と技の手引き。新人も熟練講師も必読!温かく、明解につづられるマインドフルネス実践の知恵。
目次
- 第1部 教えるための枠組み—段階設定(マインドフルネス認知療法プログラム;変化の5つの要素)
- 第2部 スキルの構築—自信の獲得(実践とエクササイズ—TRIPと変化の5つの要素を使って;MBCTにおけるグループ・プロセス;能力、スキル、困難を教える)
- 第3部 実践として教える—内なる風景(マインドフルネスなあり方の体現—教えることの核心;マインドフルなあり方の体現の表現と促進;瞑想的対話としてのインクワイアリ;個人的・専門的トレーニングとその先)
- 付録
「BOOKデータベース」 より