広田弘毅 : 常に平和主義者だった
著者
書誌事項
広田弘毅 : 常に平和主義者だった
(ミネルヴァ日本評伝選)
ミネルヴァ書房, 2021.10
- タイトル読み
-
ヒロタ コウキ : ツネ ニ ヘイワ シュギシャ ダッタ
大学図書館所蔵 件 / 全179件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p379-392
広田弘毅略年譜: p395-399
内容説明・目次
内容説明
エリート外交官から首相へ。東京裁判で処刑された唯一の文官。
目次
- 序章 さまざまな広田弘毅像
- 第1章 青雲の志はどこへ向かったか
- 第2章 外交官としてのキャリア形成
- 第3章 試される「和協」外交
- 第4章 国家の革新に乗り出す
- 第5章 なぜ日中戦争の拡大を止められなかったのか
- 第6章 戦争の終結を求めて
- 第7章 歴史の審判
- 終章 広田弘毅とその時代
「BOOKデータベース」 より
