あそびが語る保育と発達
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あそびが語る保育と発達
かもがわ出版, 2021.12
- タイトル読み
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アソビ ガ カタル ホイク ト ハッタツ
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あそびが語る保育と発達
2022.1.
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あそびが語る保育と発達
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注記
文献: p145-147
初版発行年月2022年1月のものもあり
内容説明・目次
目次
- 第1章 子どもの遊びを理解するために(遊びの原動力—好奇心と憧れ;遊びの過程—様式化と脱様式の繰り返し ほか)
- 第2章 乳児期前半の遊び(交流の可能性を実現していく赤ちゃん;使い始めた力で遊ぶ—様式化と脱様式化の間で揺れ動くことが遊びの根本過程 ほか)
- 第3章 乳児期後半の遊び(爆発するマテマテ遊び;広がる対象世界と五感を働かせる楽しみ ほか)
- 第4章 幼児期の遊び(憧れと好奇心から;達成と洗練—「様式化」 ほか)
- 終章 子どもの遊びと発達をどうみるか(育てられる存在として子どもを見る歴史;大人の分断と子どもの発達 ほか)
「BOOKデータベース」 より

