あそびが語る保育と発達

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あそびが語る保育と発達

河﨑道夫著

かもがわ出版, 2021.12

タイトル読み

アソビ ガ カタル ホイク ト ハッタツ

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注記

文献: p145-147

初版発行年月2022年1月のものもあり

内容説明・目次

目次

  • 第1章 子どもの遊びを理解するために(遊びの原動力—好奇心と憧れ;遊びの過程—様式化と脱様式の繰り返し ほか)
  • 第2章 乳児期前半の遊び(交流の可能性を実現していく赤ちゃん;使い始めた力で遊ぶ—様式化と脱様式化の間で揺れ動くことが遊びの根本過程 ほか)
  • 第3章 乳児期後半の遊び(爆発するマテマテ遊び;広がる対象世界と五感を働かせる楽しみ ほか)
  • 第4章 幼児期の遊び(憧れと好奇心から;達成と洗練—「様式化」 ほか)
  • 終章 子どもの遊びと発達をどうみるか(育てられる存在として子どもを見る歴史;大人の分断と子どもの発達 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC12010473
  • ISBN
    • 9784780311983
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    150p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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