一度読んだら絶対に忘れない物理の教科書
著者
書誌事項
一度読んだら絶対に忘れない物理の教科書
SBクリエイティブ, 2022.7
- タイトル別名
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Physics textbook
物理の教科書 : 一度読んだら絶対に忘れない
- タイトル読み
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イチド ヨンダラ ゼッタイニ ワスレナイ ブツリ ノ キョウカショ
大学図書館所蔵 件 / 全135件
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注記
参考文献: p255
内容説明・目次
内容説明
公式の丸暗記は不要!高校物理のウラ側に隠されたストーリーを学ぶことで、物理の知識が一生モノの教養に変わる!
目次
- 第1章 力学(力学は運動方程式が9割;位置・速度・加速度—物体が「いつ」「どこ」にいるかを知ることが力学の目的 ほか)
- 第2章 熱力学(熱現象を「力学的」にアプローチした熱力学;熱力学とは何か?—「ニュートン力学」と「確率統計論」の融合 ほか)
- 第3章 波動(波の現象を「細かい粒子の動き」としてとらえた波動現象;波動とは何か?—「分子の振動」によって生じる波動現象 ほか)
- 第4章 電磁気学(古典物理学に「場」という新たな視点が生まれる;電磁気学とは何か?—電磁気を「粒子の動き」でとらえる ほか)
- 第5章 原子物理学(「古典力学」から「現代物理学」への転換期;原子物理学=前期量子論—原子レベルのミクロな世界を見る「前期量子論」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

