強度行動障害のある人を支えるヒントとアイデア : 本人の「困った!」、支援者の「どうしよう…」を軽くする
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強度行動障害のある人を支えるヒントとアイデア : 本人の「困った!」、支援者の「どうしよう…」を軽くする
中央法規出版, 2023.9
- タイトル別名
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強度行動障害のある人を支えるヒントとアイデア : 本人の困った支援者のどうしようを軽くする
- タイトル読み
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キョウド コウドウ ショウガイ ノ アル ヒト オ ササエル ヒント ト アイデア : ホンニン ノ「コマッタ!」、シエンシャ ノ「ドウシヨウ…」オ カルク スル
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内容説明・目次
内容説明
支援がうまくいかなくて、「つらい…」「こわい…」でも、「なんとかしたい!」思いをかかえるすべての支援者へ「わかる!」「自分もそう!」日々の支援のなかで共感できるエピソードを取り上げ、この道の先輩たちが明日につながる支援のヒントを紐解きます。
目次
- 第1章 強度行動障害のある人と支援のこと(強度行動障害とは;日本における強度行動障害の支援の沿革;支援の考え方と強度行動障害支援者養成研修;強度行動障害と関連の深い障害特性)
- 第2章 支援のヒント・アイデアが見つかる9のエピソード(強度行動障害の理解;支援のアイデア;表出性コミュニケーションの大切さ;基本的な情報収集;行動の生じる理由と対応;チームプレイの基本;行動障害と虐待防止;組織的なアプローチ;関係機関(医療)との連携;)
- 第3章 支援が前向きになる6の視点(強度行動障害のある人の魅力―強度行動障害の理解;一人の大切な人として―行動障害と虐待防止と権利擁護;暮らしを支えるための医療―医療と福祉の連携;スタッフの成長を支える―チームプレイの基本;学びの大切さ―利用者の権利擁護と支援者ケアの関係;みんなで取り組む強度行動障害支援―地域・組織的アプローチの重要性)
「BOOKデータベース」 より

