初めて語られた科学と生命と言語の秘密
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書誌事項
初めて語られた科学と生命と言語の秘密
(文春新書, 1430)
文藝春秋, 2023.10
- タイトル別名
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科学と生命と言語の秘密 : 初めて語られた
- タイトル読み
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ハジメテ カタラレタ カガク ト セイメイ ト ゲンゴ ノ ヒミツ
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内容説明・目次
内容説明
生命はなぜ情報を複製したのか?ヒトはなぜ自己と意識を持つのか?言語はなぜかくも分岐したのか?科学と物語はなぜ両立するのか?カオス×編集工学。まだ答えの出ない最高の難問に挑む!
目次
- 第1章 カオスと複雑系の時代で
- 第2章 「情報」の起源
- 第3章 編集という方法
- 第4章 生命の物語を科学する
- 第5章 脳と情報
- 第6章 言語の秘密/科学の謎
- 第7章 「見えないもの」の数学
- 第8章 「逸れていくもの」への関心
- 第9章 意識は数式で書けるのか
- 第10章 集合知と共生の条件
- 第11章 神とデーモンと変分原理
「BOOKデータベース」 より

