レッジョ・エミリアの乳幼児教育 : アトリエから子どもが見える
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書誌事項
レッジョ・エミリアの乳幼児教育 : アトリエから子どもが見える
小学館, 2024.4
- タイトル別名
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レッジョエミリアの乳幼児教育 : アトリエから子どもが見える
- タイトル読み
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レッジョ エミリア ノ ニュウヨウジ キョウイク : アトリエ カラ コドモ ガ ミエル
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内容説明・目次
内容説明
約4年間現地に滞在して、学び実践した、日本で唯一人の「レッジョ・チルドレン」メンバーだった著者が語るリアルなアトリエ活動。映像作家で夫でもあるルディ・オーランディーニがつくった美しい映像とともに、レッジョの乳幼児教育を感じてください。
目次
- 1 レッジョ・エミリアの乳幼児教育と「アトリエ」(レッジョ・エミリアに行く;「レッジョ・エミリア・アプローチ」とは ほか)
- 2 アトリエをつくる前に(アトリエは「冒険の舞台」である;アトリエは「美しい環境」である;アトリエには「アイデンティティ」がある)
- 3 アトリエをつくる(「多夢の森」の倉庫から;子どもたちのアトリエ探索;育てるアトリエ)
- 4 アトリエをする(ねっことの出会い;ねっこの“かげ”;土の中の世界;つながってる;居場所)
- アトリエづくりのQ&A
「BOOKデータベース」 より

