Pythonの基礎・気候値と偏差・回帰相関分析
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書誌事項
Pythonの基礎・気候値と偏差・回帰相関分析
(Pythonによる気象・気候データ解析 / 神山翼著, 1)
朝倉書店, 2024.5
- タイトル別名
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Pythonの基礎気候値と偏差回帰相関分析
Pythonの基礎・気候値と偏差回帰相関分析
- タイトル読み
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Python ノ キソ・キコウチ ト ヘンサ・カイキ ソウカン ブンセキ
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索引あり
内容説明・目次
内容説明
平易なプログラムでデータ解析の本質を理解する。気象や気候をはじめ、商品の売り上げなど季節変動するデータの取り扱いに興味をもったら最初に学ぶべき基礎を詳述。気象や気候に興味がなくても、教養としてのプログラミング・可視化・データ解析を学ぶために、気象という身近な具体例を交えながら楽しく実践。
目次
- 1 Pythonの環境構築・簡単な行列計算とグラフの描画
- 2 気象データ(時間変化する2次元場)の描画
- 3 気候値(平年値)の計算
- 4 偏差(平年差)の計算
- 5 線型トレンドとその除去
- 6 インデックス(指数)の定義
- 7 コンポジット解析(合成図解析)
- 8 回帰係数と相関係数
- 9 回帰図と相関図
- 10 地図の描画と気象のテレコネクション
- 11 主成分分析(PCA)1
- 12 主成分分析(PCA)2
- 付録
- 第1巻略解
「BOOKデータベース」 より
