教室の中の視覚支援 : わかる、できる、伝えられる、ように… : 場所・時間・活動を構造化しよう
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書誌事項
教室の中の視覚支援 : わかる、できる、伝えられる、ように… : 場所・時間・活動を構造化しよう
明治図書出版, 2024.7
- タイトル別名
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教室の中の視覚支援 : わかるできる伝えられるように : 場所時間活動を構造化しよう
- タイトル読み
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キョウシツ ノ ナカ ノ シカク シエン : ワカル デキル ツタエラレル ヨウニ : バショ ジカン カツドウ オ コウゾウカ シヨウ
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注記
参考文献: p186-188
内容説明・目次
内容説明
教室を視覚支援的にリフォームする。「卒業後、視覚支援はしてもらえない」は間違い。
目次
- 第1章 「視覚支援」の基礎基本(「視覚支援」を始める前にTEACCHと構造化を学ぶ;視覚支援の基本となる「構造化」には3種類ある;あなたも私も、毎日、視覚的に支援されている;視覚支援をやる、やらない、は支援者の自由ではない)
- 第2章 教室の中の「視覚支援」実例(子供たちが、わかる、できる、伝えられる、ようにする;教室を「視覚支援的リフォーム」する;物理的構造化―まず、この3視点で混乱を避ける ほか)
- 第3章 教室の外にあふれる「視覚支援」(視覚支援はずっと続けないといけないのか?という質問に答える;「卒業後、視覚支援はしてもらえない」は間違っている;教師には、視覚支援を広める義務がある;卒業後も使えるように家庭と連携する;視覚支援の未来を想像してみよう)
「BOOKデータベース」 より
