子どもの声からはじまる保育アセスメント : 大人の「ものさし」を疑う
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書誌事項
子どもの声からはじまる保育アセスメント : 大人の「ものさし」を疑う
北大路書房, 2024.7
- タイトル別名
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保育アセスメント : 子どもの声からはじまる : 大人のものさしを疑う
- タイトル読み
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コドモ ノ コエ カラ ハジマル ホイク アセスメント : オトナ ノ モノサシ オ ウタガウ
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参考・引用文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
子どもとの対話から生み出されていく、新たな「アセスメント」のカタチ。
目次
- 序章 日本の保育における「評価」の位置づけ
- 第1部 保育アセスメントをめぐる国際動向(イギリス―学校監査と理想の保育の狭間で;イタリア―レッジョ・エミリアからハーバード・プロジェクト・ゼロへのインパクト;ドイツ―「子どもの視点」から学びを描く;スウェーデン―乳幼児期から生涯にわたる学びのありようを希求して)
- 第2部 多声的な保育アセスメントを求めて(権利主体者たる子ども;探究者たる子ども;創造者たる子ども)
- 終章 日本における保育アセスメントの展望と子どもの声
「BOOKデータベース」 より

