文系のための統計学入門 : データサイエンスの基礎
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書誌事項
文系のための統計学入門 : データサイエンスの基礎
日本評論社, 2024.9
第2版
- タイトル別名
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統計学入門 : 文系のための : データサイエンスの基礎
- タイトル読み
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ブンケイ ノ タメ ノ トウケイガク ニュウモン : データ サイエンス ノ キソ
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内容説明・目次
内容説明
統計学のエッセンスを、数学を使わずにグラフで伝授!データサイエンスの素養が身に付く。
目次
- 第1章 統計学の基礎知識の体系(本書のガイダンス)
- 第2章 何でも平均値で大丈夫なのか(代表値と散布度)
- 第3章 確率的に生きるか確定的に生きるか(確率論と期待値)
- 第4章 学業成績の確率分布と偏差値(正規分布)
- 第5章 街頭アンケートはあてになるのか(母集団と標本)
- 第6章 台風の予報円は信じてよいのか(標本変動と信頼区間)
- 第7章 隠れた浮気を見破る方法(背理法と帰無仮説)
- 第8章 薬品の含有量はきちんと守られているのか(母平均の検定)
- 第9章 健康食品で血圧は下がるのか(2つの母平均の差の検定)
- 第10章 チョコレートを食べるとノーベル賞が取れるのか(散布図と相関係数)
- 第11章 広告費を増額すると売上高はどうなるか(単回帰分析)
- 第12章 いろいろあるけれど一番の原因は何なのか(重回帰分析)
- 第13章 足したり掛けたりできない数字(尺度とクロス集計表)
- 第14章 故障の有無を回帰分析する(カイ二乗検定とロジスティック回帰分析)
- 第15章 統計学はデータサイエンスの基礎なのか(本書のまとめから機械学習へ)
「BOOKデータベース」 より
